東証一部上場の不動産会社
トーセイが運用する
不動産ファンドへ
1万円から
インターネットによる手続きで
投資が始められます

不動産クラウドファンディングとは

不動産クラウドファンディングとは
新しい不動産投資手法です。

これまで「不動産」への投資は、資産形成のための有効な手段の一つとして長い間行われてきました。その具体的な方法としては、一般的には大きく分けて直接不動産を所有する「直接投資」と、2001年から開始されたJ-REIT(上場不動産投資信託)や私募ファンド等に投資をする「間接投資」の二つがありました。
そして、2017年12月に「不動産特定共同事業法」が改正され、インターネットで投資家様が投資を行えるようになった三つ目の不動産投資の方法が「不動産クラウドファンディング」です。

従来の不動産投資といえば、一つの不動産を丸ごと取得する必要がありましたが、J-REITや不動産クラウドファンディングでは、事業運営者が主体となって不動産の権利を小口化して販売することから、投資家様は少ない投資金額から不動産投資を行えるようになりました。

J-REITは証券取引所に上場しているため、株式市場の動向に左右され、その変動幅(ボラティリティ)が大きいことが特徴です。一方で、不動産クラウドファンディングは、株式市場の動向には影響を受けづらく安定的と言うことができます。

image

image

小学から始められる×価格変動性が低い

FEATURES

トーセイ不動産クラウドの特徴

1

2

3

MERIT AND DEMERIT

トーセイ不動産クラウドの
メリットとデメリット

メリット

  • 事業者の倒産リスクから切り離された
    スキームを採用

    不動産は事業者と隔離されたSPC(特例事業者)が保有している為、事業者の倒産(デフォルト)リスクの影響を受けません。

  • 預金や国債よりも高い利回りが期待できる

    不動産投資は、定期預金や国債と比較して高い利回りが期待できます。ただし、元本が毀損するリスクもあります。

  • 1万円からの投資が可能

    一般的には多額の資金や借入が必要となる不動産に少額から投資が可能です。

  • 不動産売却益の享受も可能

    ファンド運用期間中の賃料収入からの配当(インカムゲイン)に加え、不動産市況次第では不動産の売却益(キャピタルゲイン)も享受できる可能性があります。

  • 多様な商品設計が可能

    リスク選好が高い投資家様向けの比較的高い利回りを目指す商品もあれば、元本毀損リスクを軽減する優先劣後構造を採用した商品もございます。

デメリット

  • 中途解約ができない

    株や投資信託と異なり、一度投資を開始すると運用期間が終了するまで原則として現金に換金することはできません。

  • 元本保証がない

    不動産市況や賃料水準その他の経済的要因、土地に内在する瑕疵、災害等の外的要因等による不動産の価値下落により、元本が毀損するリスクがあります。詳細なリスクについては各ファンド詳細画面をご確認ください。

  • 分配金の変動がある

    トーセイ不動産クラウドでは、貸付型クラウドファンディング(ソーシャルレンディング)と異なり、ファンド運営による収益を投資家の皆さまにお支払いします。したがって、物件の運用状況(稼働状況や売却時の売却価格)により分配金が変動します。

トーセイについて

トーセイでは長年の経験と実績によるプロとしての不動産運営ノウハウを持っております。
不動産の選定、取得から期中運用・管理、売却までを主力事業として行なっており、
そういったトーセイグループのノウハウをトーセイ不動産クラウドでも活用し
不動産運用サービスをお客様へ提供いたします。

数字で見るトーセイの実績

  • 年間売買契約件数400

    不動産流動化事業と不動産開発事業における、販売と仕入れの年間売買契約件数は、1年間で約400件。営業部員が一丸となって売買活動を進めています。

    ※2019年11月期 期末現在

    image

  • アセットマネジメント受託資産
    残高1兆1,234億円

    不動産ファンド・コンサルティング事業におけるファンドやリートなどからお預かりしている受託資産残高は、合計で1兆1,234億円となりました。

    ※2020年11月期 期末現在
    ※トーセイ・アセット・アドバイザーズ受託資産残高含む

    image

  • 販売用不動産の売上想定額
    (合計)1,008億円

    不動産流動化事業と不動産開発事業において、当社が保有している販売用不動産の売上想定額は合計1,008億円です。

    ※2020年11月期 期末現在
    ※売上総定額は、様々な要素により大きく異なる結果となる場合があります。
    ※戸建、分譲マンションの件数は、1プロジェクトにつき1件とカウントしております。

    image

今すぐ無料で会員登録をする

HOW TO START

最短即日から
出資申し込み可能!!
会員登録も無料!!※申請内容に不備がない場合の最短日数

SCROLL

よくある質問

会員登録(口座開設)に手数料はかかりますか?

会員登録(口座開設)及び口座維持手数料は無料です。ファンド申し込み及び投資実行の際も、手数料は発生いたしません。なお、分配金の出金の際の振込手数料についてはお客様の負担となります。

どのようなリスクがありますか?

各ファンド詳細画面の「リスク」及びファンド申し込みを行う際にダウンロードされる「契約締結前交付書面」に記載の内容をご確認ください。

配当金はどのように受け取るのでしょうか?

ファンドからの分配金や償還金は、マイページの「お預かり資産情報」等に反映されます。出金をご希望される場合は、マイページから出金依頼をお願いいたします。なお、次回の投資商品へのご投資にそのままご利用いただくことも可能です。

確定申告は必要なのでしょうか?

年末調整を受けた給与所得者の1年間の雑所得の合計金額が20万円を超えた場合には、確定申告を行う必要があります。
なお、雑所得は他の所得と損益通算できない点にご注意ください。
※本回答は、税務指導等を意図するものではなく、その正確性を確約するものではありません。あくまで参考としての記載です。 詳しくは、税務署もしくは税理士にご相談ください。

ディスクレーマー

当社が本サービスで取り扱う匿名組合出資持分は、その利回りおよび元本が保証されているものではありません。そのため、不動産市場の変動、自然災害等による不動産の滅失・ 毀損等により対象不動産の価値が低下した場合や、営業者の信用状態が悪化した 場合、本匿名組合の営業にあたり想定以上の費用・損失等が生じた場合等には、お客様に損失が生じる可能性があります。
また原則として、第三者への譲渡ができないほか、やむを得ない事情がある場合を除き解約をすることができないことから、お客様の希望される時点で本匿名組合出資持分の譲渡・解約ができず、当該持分を換金できない恐れがあります。
詳しくは契約締結前交付書面等の内容をあらかじめよくお読み頂いた上、お客様ご自身のご判断と責任において投資を行っていただくようお願いいたします。

PAGE
-TOP